関西メンバーのつながりをもっと強く!「ゆるかん」の活動をご紹介

サークル/クラブ活動

ホープスでは、社員同士の交流を深めるためにさまざまなクラブ活動が行われています。その中でも関西在住メンバーの交流活性化を目的として活動しているのが、「ゆるかん(ゆるっと関西クラブ)」です。

現在は1~2か月に1回程度のペースで活動を実施。毎回自由参加で、入社間もないメンバーからベテラン社員まで幅広い人たちが集まっています。

部署や役職を超えて気軽に集まれる居場所

ゆるかんの魅力は、なんといっても参加しやすい雰囲気です。
参加メンバーはエンジニアだけではなく、営業、バックオフィスなどさまざまな職種の社員が参加し、部署を超えた交流が自然と生まれています。

また、時には関西以外の東京や福岡から、ホープスの代表や本部長、マネージャーも参加し、普段の業務ではなかなか話す機会のない方とも、食事やレクリエーションを楽しみながらコミュニケーションをとることができます。

「入社したばかりで知り合いが少ない」 「別部署の人とも交流してみたい」 「リモートワーク中心でなかなか対面で話せない」
そんな風に思うメンバーにとっても参加しやすく、新しいつながりを作るきっかけになっています。

大阪らしさ全開のイベントを「みんなで楽しむ」

ゆるかんは、堅苦しい企画ではなく、「みんなで楽しめること」を大切にしています。

たとえば、大阪城で夜桜を眺めながらのBBQです!
ライトアップされた桜を見ながら食事を楽しみ、仕事の話だけではなく趣味や休日の過ごし方などさまざまな話題で盛り上がりました。普段オンラインだけのつながりでは見られない一面を知ることができるのも、こうしたリアルでの集まりならではです。

また、ボウリング大会を開催したこともあります。
チームに分かれてスコアを競い合いながら、自然と会話が生まれる時間になりました。運動が得意な人もそうでない人も一緒に楽しめるため、毎回和やかな雰囲気で進んでいきます。

さらに、大阪らしい企画として人気だったのが「たこ焼き懇親会」です。
自分たちでたこ焼きを焼きながら交流するスタイルで、「うまく丸められない!」「それ焼きすぎじゃない?」といった会話が飛び交い、終始笑いの絶えない時間になりました。

関西ならではの楽しみ方を取り入れながら交流できるのも、「ゆるかん」の特徴です。

参加者は20名を超えることも

イベントによっては20名以上が参加することもあり、ゆるかんは関西メンバーの交流の場として少しずつ定着してきています!

ホープスではクラブ活動に対して会社から費用補助もあるため、参加のハードルが低いことも特徴の一つです。
「興味はあるけれど参加費が気になる」という方でも気軽に参加できる環境が整っています。

何より、初参加のメンバーを歓迎する雰囲気があるため、一人で参加しても自然と会話の輪に入れるのがゆるかんの良いところです。

メンバーからの実際の声

「プロジェクトは基本リモートで、会社の人と会う機会がなかった。ゆるかんを通じて、会社の人とつながりをもてて、より会社が身近に感じるようになりました!」(50代・エンジニア)

「ほか部署の人がどんなことをしているのか知る機会もなかったし、ましてや代表とは正直話したことがなかった。いろんな方とお話ができ、有意義な時間を過ごせました」(40代・エンジニア)

「共通の趣味をもっている方と盛り上がったり、情報交換したりも楽しいです!普段の業務ではここまで話せないし、また参加したいと思ってます」(30代・エンジニア)

「みなさん笑顔で和気あいあいとしていて、そんな雰囲気だからこそ、参加することで元気をもらってるなと思う。」(40代・バックオフィス)

ホープスらしい“つながり”を生み出す活動

ゆるかんは、部署や職種、役職の垣根を越えて人と人がつながり、お互いを知るきっかけを作る場です。

仕事で関わる前に交流が生まれていることで、その後の業務もよりスムーズになることがあります。実際に、ゆるかんで知り合ったメンバー同士が業務で協力する場面も少なくありません。

リモートワークが当たり前になった今だからこそ、こうしたリアルな交流の価値はますます大きくなっています。
ホープスでは、こういった活動を支援し、人と人とのつながりを大切にする文化があります。

仲間との交流を楽しみながらキャリア構築がしたい方は、ぜひホープスの求人ページも見てみてください!
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